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2010
09
09

ミネウチ女 紗弥 その5

ラブホに向かってあるく二人

もちろん手をつないでる

「え?ここカラオケじゃないじゃん?」

「カラオケもあるっしょ」

「え~ちょっとまって」

形式グダなんてお構いなしに手を引くヨシキ

「ちょっと待って!!」


へ?!


そこから紗弥のマジ怒りが炸裂!!


工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

「ヨシキもほかの男と一緒なんだね!」


もーここからはこっちのいうことなんて聞く耳もってもらえませんw

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工??



さっきまでのラブラブモードはどこへ??

こんなイミフな終わり方をしたせいで8月下旬のストもアポもボロボロ・・・


長々と長編をかいて参りましたが・・・・



結論をいうと・・・




誰か慰めてくださいw

おしまい
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2010
09
07

ミネウチ女 紗弥 その4

アポ当日

待ち合わせ場所で近くにいるのに気づかない二人w

で、合流

「あ、店までちょっと歩くから足痛くなったりしたら言えよ」

「うん、わかった^-^」

「あ、それから、手つなぎたくなったら言えよ」

「www」

「ってか、オマエ素直に言えないもんな」

といいつつ手を軽くひっぱりながら握る

このやり方ってナンパのときじゃなくてアポのときなら結構使える手順やと思います

手つなぎのまま店へ向かう途中にキス

「変なことしないって言ったじゃん~」

「ちゅーは変なことじゃないやろ」

とゴーインに論破



「ね~お店決まってるの?」


はい、でましたww
ここで前回の日記の新しい暗示トーク<<ナマだいじょぶ?>>が炸裂ww

平然としてるヨシキの表情に対して、ほほを赤らめている紗弥

心の中でガッツポーズするヨシキ


お店についてテーブル席

ヨシキの連れて行く店はあんまり個室とかにこだわらないです

とりあえず安く済むところw

テーブル席ってのはちょっと珍しいけどもアタマなでるように手を出すと紗弥からもアタマをこっちにだしてきます


途中で、ヨシキの隣の席をトントンと指さして

「こっち」

これだけでヨシキの隣の席に移動してくる紗弥

座った時点でヨシキの膝に手をおいてきます

よくできたドMですねww

その後、少し気分が悪くなったみたいなのでトイレまで案内

完全個室の女子トイレが3つあるんですが、出てくる瞬間に一緒になだれこんで鍵を閉める


そしてキス


「聞こえちゃうよ」


でもキス

もういけると思ったので席にもどってから

「カラオケいこか?」

「また~?」

紗弥のアタマには前回のカラオケがアタマに浮かんでいるはず・・・


そして会計を済ませる二人

この店のすばらしいところは、店の10m先にラブホがあるところです


われながら完璧・・・


そう思ってました・・・・







ここまでは!
2010
09
05

ミネウチ女 紗弥 その3

「ヨシキくん、やっぱり会えません」

の内容
でもまじめにキチンとした内容


その日は返事しないヨシキ


次の日、8月某日、ヨシキは夏休みが始まり帰省する新幹線の中で、昔アイジくんの日記に書いてあった「ネ申 石田純一」のセリフを真似た文章をメールする

「これからさ、もし紗弥に何かすごい困ったこととか助けて欲しいことが怒ったら一回だけはどんなことがあっても駆けつけるからさ、そんときは連絡するんだよ」

返事の内容は忘れたww
調べればわかるんやけど、記憶のみで書きたいから忘れておく・・・


こんなことをいいつつもう二度と紗弥とは会えないんやろうな・・・・



たくさんの反省をした

ミネウチってモノを甘くみていた

ヨシキの失敗は

「今日は抱かない」ってことを明言してしまったことだと自分で分析した。

上手く言えないけど、こういってしまったことで紗弥の中にあるドキドキが減ってしまった気がする

「この人のことよくわかんない、わかんないからドキドキする」

ってのが、はっきり言ってしまったことでなくなってしまった・・・?

ミネウチ自体の経験値が少ないヨシキにとってはいい経験をしたと思うのでここで書かせていただきました。












そう思ってたら案外早くアポれましたww







「帰省のお土産買ってきたよ」

「わーい!って会うつもり?w」

「そのつもり」

「んーちゅーとか無しならww」

「オマエ、そんなカンタンに襲ってもらえると思ってるんか?甘くみるなよ?」

「スイマセン>_<ってなに?ちょー上から目線ww」

そんなやりとりで運命のアポへ・・・つづく
2010
09
04

ミネウチ女 紗弥 その2

カラオケの部屋に入るなり、激しいキスをずっと続けるヨシキと紗弥

途中からはず~っと対面座位の体勢でキス
お尻も触り放題で髪とかもナデナデ・・・

ここでもSとMの理論を繰り広げ、大きくうなずく紗弥


そして、ここで紗弥の一言

「あたし、ヨシキくんみたいな人が枯れ死だったらよかった」


枯れ死いるんやね
でも望みありそう

しかも、紗弥の目からは涙が・・・

ここからは安心感を与えるトーク
そしてミネウチにすると決めたヨシキ

「今日はオマエを抱いてやらないからw」


意外そうな顔をする紗弥

ドヤ顔のヨシキww


そしてHUGとキスのカラオケボックスを出てから
明後日に会う約束をする二人

枯れ死とは明日会うらしい・・・・・・


いやな予感はするもののここからミネウチが決まれば大きいので一つの賭けに出るヨシキ





二日後、紗弥からのメールが届く・・・
2010
09
04

珍しい出来事

基本は準即できなかったら切る(切られる)ヨシキですので今回の出来事
準々即はとても珍しいです

詳細は後日書きたいです
いまはケータイなので勘弁してください


今月1ゲット目
今期23ゲット目

目標は後3ゲット!
2010
09
03

ミネウチ女 紗弥 その1

今回から一人の女のコシリーズをまたやってみたいと思いますので、付き合ってください

こういうのって魅せるために演出過剰に書きがちなんですが、なるべくありのままで書いていこうと思っています。

名前の紗弥はヨシキの大好きな雪見紗弥に2%ほど似ていました。あとは○ッ○ーに60%ほどにていましたので紗弥と命名しましたw

出会いは、いつもの街U、そしていつもの手段NPです。

いつものテンプレトークを使い「お茶だけなら」

という答えをもらいお茶に連れ出す

いつもこの瞬間からヨシキの闘いが始まるわけです

まずカフェに到着

「飲むもの決まってる?なら買ってくから席取っておいて」

「わかった~」といってる紗弥に席を選ばせます。

勝手に喫煙席を取らないか
席はどっち側に座るか
などをみたりします。

紗弥はタバコを吸うらしいけどちゃんと「喫煙でもいい?」と聞いてきたのでヨシとしよう

ぱっとみるとSに見える紗弥なんですが、そこに実は攻略にポイントがあります

「実はさ、紗弥って甘えん坊さんやろ?」

「!?なんでわかるの?」

「なんでもわかるよ。そんでMやんね?」

「うん、ドM(*^-^*)」


結構見た目がきつかったり、ぶっきらぼーな感じで話してるコにこれがはまると効果テキメンです。

女のコは「ホントの自分」をわかって欲しがってる、わかってくれる人を探してるんですから。


ちなみに強めなメイクをしてる女のコの心理ってはわかりますか?

ま、それは今度時間ができたら書きますね

ドMと自らカミングアウトさせてさらにヨシキの持ってるS論とM論を語り、理想的な精神状態に持っていけたので、ここで誘う

「紗弥、1杯だけ(ビール)飲んで帰ろうぜ」


このセリフのポイントはもちろん「帰ろうぜ」なのは賢明な読者のみなさんはもうお分かりですよね


返事はもちろん

「1杯だけなら・・・いいよ」


カフェをでて、自然な流れで手をつなぎ、ひとつめの信号待ちですでにキスゲット


「居酒屋じゃなくてカラオケいこうぜ」

「・・・うん」

つづく
2010
09
02

新しいサンプル暗示トーク

さて、今回のエントリーも予約投稿です。

これを書いてる時点ですでに3本目


どんな大作家やねんww


というかためこんでた自分が悪いんですが・・・



昨日の予約投稿と今日の予約投稿を書く間にひとつアポがきまりましたww

新規ではないですが、前回中途半端なギラつきという失態をしてしまったA子です。

このエントリーが読まれるころには・・・アポ終わってるかもしれませんがww


ま、どうでもいいんですが、報告したかったのでw


本題です。

今回は8月のラスト準即のときに使った暗示トークを紹介したいと思います。


その前に暗示トークの前回のものはこんな感じです

今回は、アポを取り付けるとき、もしくは女のコとの間で店が決まってなくて
「どこにする?」って聞かれたというシチュエーションですね


「じゃ、今度飲みに行こうよ」(もしくは、待ち合わせに合流したとき)

「どこの店にいく~?」

「ん~ところでさ、○○子ってさ、ナマって大丈夫?」・・・①

「え?!」・・・②

「ほら、ナマがダメな女のコってたまにいるやん、オレってどちらかというとナマのが好きやったりするんやけど」・・・③

「・・・(^-^;) ナマって何?」・・・④

「え~?たとえば刺身とか馬刺しとか・・・食べられる?」・・・⑤

ヨシキが使ってみたところ、電話口でも、お店に向かってる最中でも女のコにわかりやすくテレられましたw


少し解説しますね

①において、ナマ=エッチを連想させるのが目的ですが、一発では弱いです。そしてこの①の文章で一番大事と思われるのが「ところでさ、」という一言です。

これがないと、店とか刺身が頭にすぐに浮かんでしまう場合があります

②においては「え?」っていう反応ではなく、すぐに④の返しが来る場合があります。そんなときもこちらはすぐに「刺身とか」って言ってはいけません

おかまいなしに第二段の暗示爆撃である③のセリフを言ってしまいましょう。
別に文章では変な気がするかもしれませんが、会話として聞いてみるとぜんぜん大丈夫ですから

③や⑤をいうときは(①もそうですが)絶対に笑ったり、ニヤニヤしながら言ってはいけません。

暗示を入れるときに「この人、わざと言ってるな」って思われたらおしまいです。

今後の警戒も強くなってくるので、あくまで「刺身を食べること」を提案してると思い込んで言いましょう


もしみなさんが使ってるエロ想起フレーズなんかあったら、ショボ腕のヨシキに教えてくださるとうれしいです(^-^)
2010
09
01

気づき

すべての原因は自分にある


これはヨシキの基本的な考え方

ナンパにおいても、仕事においても、人生においても


原因を自分以外の「せい」にする人ってのは

上手くいくと自分の「おかげ」

失敗すると他人の「せい」

にしてしまいます。
これでは成長はないですからね


さて、こんな基本を旨に、最近の不調の原因を考えてみた

基本は自分のせいであるわけですが、自分の何が悪いのか?上手くいったときと上手くいかなったかときの違いはなんなのか?ということを考えてみた

一言でいうと「焦り」

結果がすべてと思う考え方はもちろん大事なのですけど、

原因→結果
のつながり、すなわち

コエカケ(原因)→ゲット(結果)

における過程を軽視していた気がする

過程を何よりも重視してきた(せざるを得ないほどのショボ腕)わけですが、7月の好調によって過程が軽視されてしまった


具体的にいうと、以下のとおりである


3つアポれば1つゲットできる(とする)
10こバンゲできれば3つアポれる(とする)
10こコエカケしたら1こバンゲできる(とする)

の場合、3×10÷3×10=100コエカケしたら必ず1ゲットできる

ということになる
そしてヨシキがハマってしまった失敗というのは、ただ単純に100コエカケをすることがゲットへの近道と思い込んでしまい、ただ多くコエカケをすることに重きを置いてしまったということである、と思われる


なんの雰囲気もまとわず、アタマも使わず、数だけこなしてもゲットは遠のくだけだと言うのに。

その「焦り」がヨシキの8月の不調につながったのだろう。

そのことに気づくまでは焦りから来るイラダチで女のコへのコエカケするときの、ノンバーバルなコミュニケーションもテキトーであったし、普段から使ってるテンプレトークも棒読みとなり、結果、女のコに不振がられる始末


これが8月不調の原因


ナンパをはじめてしばらくたって少しゲットできるようになってくると、案外ハマってしまうひとは多いかもしれませんので、こうやって自分の恥をさらしてみました。

読んでくださった方、ありがとう



さて、こんなつまらない文章を読んでくださったみなさんにはお礼として、明日23:00に予約投稿されるエントリーのタイトルをお教えします

それは

「8月ラスト準即における新しいサンプル暗示トーク」

です。お楽しみに

こよみ

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